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中国明末呉須染付双龍文皿です。
中央の玉を追って向かい合う双龍が描かれています。
スピード感溢れる素朴な絵付けに魅力があります。
明末頃に中国の民窯で焼成された呉須染付皿で、呉須の発色、口縁の虫食い(釉の剥離)、高台廻りに付着した焼成時の砂などに特徴が伺えます。
自然な氷烈、汚れ等、経年感はありますが、外観を損なうような目立つ傷みはありません。
口縁の小傷のように見える複数の痕跡は、虫食いと云われる釉の剥離で、この時代、窯の特徴でもあります。
写真のような時代箱に保存されています。
骨董品である事をご理解の上、時代、窯、状態など、写真で判断頂ける方にお願いいたします。
外径約16.0㎝、高さ約3.0㎝。
骨董品、美術品、工芸品、民芸品、中国陶磁、呉須染付
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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